| 【これはひどい】LETS FontACE | 2009.07.03.Fri / 19:28 | |||
期待が大きかった分、予想に反した結果になると落胆は大きいもの。
でも、それだけじゃないな、今回の件は。

フォントワークスのLETS Power Up Tool Kit 2009が届いたので、話題(?)のLETS FontACEを入れてみた。
が、インストールするまでもなかった。使えない理由がマニュアルに載ってる。
各種Fontsフォルダに入っていないフォントを管理(ON/OFF)できなきゃ何の意味があるの?っていうかFontBookと何が違うの?と。
プレビュー画面(上記参照)がLinoTypeのFontExplorer Xに似ていると思ったのは幻覚でした。
akane_nekoさんのおっしゃるとおり、アップル純正な分だけFontBookのほうがマシ。
純正ソフトと基本的な機能が同じで、本来の目的と関係のない機能(※)を実装したセンスを疑います。
サービスソフトとはいえ、ちょっとこれはイタダケないなぁ。
※素材データのダウンロード機能のコト
でも、それだけじゃないな、今回の件は。

フォントワークスのLETS Power Up Tool Kit 2009が届いたので、話題(?)のLETS FontACEを入れてみた。
が、インストールするまでもなかった。使えない理由がマニュアルに載ってる。
Macintoshの場合、システムフォント、ローカルフォント、ユーザーフォントを管理します。Windowsの場合、システムのFontsフォルダを管理します。MacintoshもWindowsも、システムが使用するフォントは『LETS FontACE』でオン/オフの設定はできません。
各種Fontsフォルダに入っていないフォントを管理(ON/OFF)できなきゃ何の意味があるの?っていうかFontBookと何が違うの?と。
プレビュー画面(上記参照)がLinoTypeのFontExplorer Xに似ていると思ったのは幻覚でした。
akane_nekoさんのおっしゃるとおり、アップル純正な分だけFontBookのほうがマシ。
純正ソフトと基本的な機能が同じで、本来の目的と関係のない機能(※)を実装したセンスを疑います。
サービスソフトとはいえ、ちょっとこれはイタダケないなぁ。
※素材データのダウンロード機能のコト



